「母親でいる」って事が怖くなった日④
「母親でいる」って事が怖くなった日④
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子どもへのまなざし
ぶっちゃけると「30年近くも前に書かれていて、時代背景も違うし常識も変わっているだろうに現代の育児に適用できんのかな」なんて偉そうな事考えながら買ったこの本ですが、この先都度都度読み返すだろうと思います。
色んな場所で色んな育児法が語られていて、専門家の方そうでない方の育児論をあちこちで見かけて、もうどれも正しいように思えちゃうんですよね。上手くいかず自信をなくしている時なんて特に。
で、実際どれも正しいんだと思うんですよ。その子その子によって。
これだけ情報が氾濫している中で、「これを基盤にしたい」と思える本でした。私にとって。
まあ結構グッサリくる瞬間もあったんですががが。
そんなこんなで助産師さんの登場です!
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