「母親でいる」って事が怖くなった日⑨

「母親でいる」って事が怖くなった日⑨

前回のお話はこちら↓

「母親でいる」って事が怖くなった日⑧

はじめから読む↓

「母親でいる」って事が怖くなった日①


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乳幼児期は過保護くらいがちょうどいい

前回「次で終わり」とか書いといてすみません、終わらなかった…!
とことん計画性がない!本当に!!

「子どもへのまなざし」を読んで、過保護への言及について目から鱗でした。
私の場合、自分でやれる事はやってほしいと思うのは、自立してほしいという気持ちも勿論あるけど「出来るようになったんだからやってくれよ(私の為に)」という思いの方が強かったです。

あずきが泣けばすぐに抱き上げて授乳するように、こつぶの要求に応えてあげる事って減っていた気がします。で、ハイホイハイホイとできる限り応えるようにして感じたんですが、過保護って結構覚悟がいる。子供が望むことを望まれるだけするって確かにめちゃくちゃ難しい。過干渉と過保護の違いについても述べられていたんですが確かにな~~ってなりました。

次で終わります…!(終わる終わる詐欺)

おまけ

面白いなって思えるようになったのも嬉しかったです。

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